ポストコンサル
セールスマネージャー候補【AISaaS/Workplace】※経験者のみ
株式会社 PKSHA Technology年収
600〜1200万円
勤務地
東京都/文京区
職種
ソリューション営業,パッケージ営業,その他営業,SI営業,クラウドサービス営業
業務内容
PKSHA全体のミッションである「未来のソフトウエアを形にする 」の実現を「言語」という切り口で取り組んでおり、ともにミッションの実現を目指していける仲間を募集しています。
PKSHA Workplaceは、PKSHA Technologyの資産とソリューションを活かし、立ち上がりました。
「社内DX × コミュニケーション」という領域にて、自然言語処理の技術を活かし、対話エンジンの推進を担っております。在宅促進の影響もあり、強い追い風の中で、事業の垂直立ち上げに成功しています。
新しいプロダクトのリリースも控えており、積極的に採用を進めております。
深層学習(Deep Learning)と日本語固有の自然言語処理技術(Natural Language Processing)等によるアルゴリズムで、数百社以上の大手企業様に幅広い導入実績があり、
多くの企業様にご活用いただく中で、他社にないスピードで進化・拡大し続けているプロダクトです。
ユーザーの「話し言葉」を理解し、最もふさわしい回答を返答するチャットエンジンであり、
高い日本語認識能力はもちろん、管理・メンテナンス性という観点でも評価をいただいております。
■業務内容詳細
深層学習と自然言語処理技術による構文解析を組み合わせた自動対話エンジン「BEDORE Conversation」等のSaaS NLP製品の新規クライアント獲得に向けて、Workplace事業部のトップラインの推進を担っていただきます。
新しい事業部にて、新しいプロダクトの販売のため、0→1を生み出し、1→10に拡大するスキルが必要になります。
あわせて、SaaS事業部の1セールスとして、マーケティング、インサイドセールス、カスタマーサクセスと連携し、チームの成果の最大化に向けて、事業を推進いただきます。
●ポジションの魅力
①「AI」×「BtoB SaaSプロダクト」のキャリア
まだまだ成長市場であるAI領域+SaaS領域にて、キャリアを積むことが可能です。
②圧倒的な追い風の中で、事業推進が可能
エンタープライズにおいて、在宅が一気に促進し、チャット+チャットボットの引き合いが非常に増えております。
その中で、全社のコミュニケーションの変革を提案、推進するため、追い風の中で戦うことができます。
③「DX」×「コミュニケーション」という領域のため、幅広い知見を得ることが可能
コミュニケーション領域のため、ホリゾンタル×エンタープライズで全業界がターゲットとなります。
また、全社で利用するツールのため、情報システム部門、AI部門、DX部門、営業企画、人事部門等、多数の部署と相対するため、広い知見を得ることも可能です。
④松尾研究室出身者企業 × AIベンチャー上場企業での、幅広い機械学習への知見の取得
PKSHA Workplaceは、PKSHA Technologyのグループ企業で、オフィスも同じです。
PKSHAチームと一緒にPJを推進することも多々あるため、自然言語等にとどまらず、幅広いアルゴリズムにふれる機会があります。
⑤新規事業の推進経験
本募集のWorkplace事業部は、コロナの影響をうけ、急速に拡大している「社内DX × コミュニケーション」という領域にて、事業を展開しています。その中で、新プロダクトのリリースを迎えています。そちらの推進も担うことになるため、新規事業開発の経験、新しいプロダクトを育てていく経験が積むことができます。
【企業の魅力】
1)共進化する2つの事業を展開
主に自然言語処理、機械学習/深層学習技術に関わるアルゴリズムを研究開発し、それらをプロダクトとして社会実装しています。
「PKSHA Enterprise AI」(ソリューション/プロダクト)で蓄積したノウハウ・データを「PKSHA ReSearch」(研究開発)に活用し研究を深め、2つの事業の好循環を生むことで、さらなる研究・製品品質の向上を図ります。
2)ポジションを超えたシームレスな関係性
ソリューション/プロダクトと研究開発の好循環が社の成長に直結するため、各ポジションの関係性は非常にシームレス。例えばセールスも開発職も、一緒にソリューション/プロダクトを提供しながら新たな可能性の種を見つけ、それを開発へと落とし込んでいく関係性のため、各々が自身の領域で強みを活かしながら、セールスは開発へ・開発はセールスへと視野を広げ、キャリアの幅を広げていくことができます。
3)圧倒的な導入実績
幅広い業種のパートナー企業とアルゴリズム/知能化技術の共同研究を推進。そのアルゴリズムや技術が多くの企業のソフトウェア・オペレーションに導入されており、その数はトヨタ、ベネッセ、ソニー、三井不動産など大手企業を中心2600社を超え、競合他社と比較しても圧倒的な導入実績を誇ります。多様な接点で利用されることが、日々の更なる進化へとつながっています。