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経営管理アドバイザリー(金融機関向け)【GRC】 ※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 12499 公開日: 2025/02/04
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
プロジェクトマネージャー(PM),その他コンサルタント
業務内容
・内部監査支援 プロフェッショナルファームの立場から、主として金融機関向けに内部監査を支援する業務です。具体的には内部監査に関するコソーシング又はアウトソーシングによる支援、特定分野に対する助言による支援、内部監査態勢の高度化支援、内部監査の外部品質評価業務を提供します。 金融機関・監査法人・コンサルティングファームでのご就業経験をお持ちの方、当法人でしか出来ない業務があります。 クライアントの海外子会社に対する内部監査態勢高度化支援等、海外出張等で語学力を活かせる案件も多くあります。 ・情報セキュリティ/ITシステムに対する分析・評価業務 主として金融機関における情報セキュリティやシステムインフラに対する分析・評価を実施する業務です。金融機関・監査法人・コンサルティングファームでのご就業経験のある方は歓迎です。情報セキュリティやITシステムの分野で、経験豊かなプロフェッショナルスタッフとともに、経験・知見を積むことができます。
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社内向け監査自動化推進スペシャリスト(自社プロダクトエンジニア)【CTS_Auto】※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 16173 公開日: 2025/02/04
年収
360〜530万円
勤務地
東京都
職種
プロジェクトマネージャー(PM),その他コンサルタント
業務内容
PwCビジネスアシュアランス合同会社は 世界最大級のプロフェッショナルファームであるPwCの日本におけるメンバーファームです。 近年、アシュアランスやリスク管理に関わるニーズは増えており、 専門性を持つ私たちがクライアントのニーズに柔軟に対応しています。 当法人には、会計監査、システム監査、内部統制などの専門性を持つ 「テクニカルスペシャリスト」としいうプロフェッショナルがおり、これらのニーズに対して様々なサービスを提供しています。 企業活動において急速なテクノロジーの進歩は監査に対しても影響を与えており、監査業務の様々な面において、ITは欠かせない存在となってきております。 その中でも特に、監査の自動化においてAIやロボットRPAなどの最新のテクノロジーを応用した監査の自動化なども既に始まっており、これは当法人においても率先して行っております。 【想定するプロジェクトおよびご担当いただく業務について】 (1)監査業務における自動化の推進 ⇒テクノロジーを活用し、監査やアドバイザリー業務で用いる審査資料等を自動化する仕組みの構築 (2)各種監査データ等の自動収集・加工の推進 ⇒監査業務で必要となる様々なデータの収集、監査用データの加工等を自動化する仕組みを構築 (3)その他 ⇒上記(1)(2)以外で自動化できる業務があれば、適宜部内で提案・実行していただくことが可能 ※本ポジションはPwCビジネスアシュアランス合同会社での採用となります。 "これらの業務においては、これまで得てきた以下の知識・経験を活かすことができます。 ■ 開発経験を通じて得られたビジネスプロセスの理解 ■ 設計書や仕様書、マニュアル等の作成を通じて得られた文書作成力 ■ プログラムのテストシナリオ作成やテスト実行、結果記録で求められる作業の緻密さ、正確性 エンジニアとして関わってきたテクノロジーだけでなく、開発したシステムが実現する業務や、開発工程で関わった作業の進め方、品質管理の考え方は、システム監査やセキュリティ監査だけでなく、会計監査における様々な業務においても通用するものです。 最先端のテクノロジーに関わり、実務経験を得ることができる上に、監査業務等にどのように応用されるのかを会計士と検討することによりシステムやテクノロジー、ビジネスに対する視野を広げることができます。 J-00001663
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製造・流通・サービス部会計監査および各種証明業務【CIPS/TMT】※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 14476 公開日: 2025/02/04
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
プロジェクトマネージャー(PM),その他コンサルタント
業務内容
■財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(金融商品取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他) ・海外基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査) ■内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ■その他証明業務 クライアント: 製造・流通・サービス業界(自動車・エネルギー、化学・医薬及びその他産業資材、小売・消費財及びサービス) 情報・技術・エンターテインメント業界 国際監査業務、国内監査業務の両方の業務があり、幅広い経験を積んでいただく機会があります。 充実した研修制度と徹底したオンザジョブトレーニンングにて、監査、会計の知識の習得をサポートしています。 ◇所属について 内定確定後、ご入社までに配属部門が確定いたします。 -CIPS (消費財・産業財・サービス部)  ・多様なクライアントの監査を通して、一流のプロとして成長ができる環境があります。  ・PwCメンバーファームと協働することが多くあります。  ・監査以外の多様なフィールド(海外PwCへ、官公庁・事業会社への出向など)でキャリア構築ができます。 -TMT (テクノロジー・エンターテインメント部)  ・5年間でクライアント数が2倍になり、多様なメンバーが活躍しています  ・最新のデジタルツールを使用し、独自の勉強会等を設けています。  ・若手が活躍し、周りの職員がサポートする文化が形成されています。
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金融規制アドバイザリー【RFM】※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 12479 公開日: 2025/02/03
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
その他コンサルタント,ネットワークエンジニア
業務内容
■【RFMについて】 PwCあらた有限責任監査法人のRFM(レギュラトリー・フィナンシャルマーケッツ・アドバイザリー部)は、PwC Japanおよびグローバルネットワークが蓄積したコンプライアンス、金融規制等に関する専門性を武器に、国内の大手金融機関に対して、金融規制対応支援、金利指標改革対応支援、アンチ・マネー・ローンダリングに代表される金融犯罪対策支援、グローバルコンプライアンス態勢構築支援、コンプライアンス・デューデリジェンスを始めとする非財務アドバイザリー領域において、業界をリードする最良最適なサービスをクライアントとの強固な信頼関係に基づいて提供します。 当部は、PwC Japanグループが2019年7月1日付で新設する「コンプライアンス&レギュラトリーグループ」の中核を担う部門として、同日付でPwCあらた有限責任監査法人内に新たに設立しました。 ■【職務内容】 1.金融規制対応アドバイザリー 主に以下の金融規制に対するアドバイザリー業務を国内大手金融機関に対して提供しております。 クライアントの規制対応において、アドバイザーとして、法規制/当局動向調査、法規制の調査・分析、規制対応方針の策定支援、業務プロセス・内部統制構築/社内規定整備支援、システム開発/高度化の業務要件定義支援、プロジェクトマネジメント等幅広い領域を支援しております。 ・市場関連規制(各国店頭デリバティブ規制、証拠金規制、米スワップディーラー規制、欧州MiFID2、欧州ベンチマーク規制、ファンド規制、空売り規制、Resolution Stay、欧州SFTR) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/governance-risk-management-compliance/compliance/international-financial-regulatory.html ・業務範囲規制(米ボルカールール等) ・バーゼル規制(流動性規制、CVA規制、FRTB等) ・市場コンダクト ・その他(米中間持株会社法、欧州中間持株会社法、銀証ファイヤーウォール規制、欧州GDPR) さらに、金融マーケットや金融機関の課題となることが想定されるESG関連法規制への対応、暗号資産・デジタルアセットに係る規制への対応、金融サービス業等の各種許認可取得の支援、銀行による業務範囲拡大への対応、銀証ファイヤーウォール規制緩和への対応、非金融機関の金融参入等の支援等、ターゲット拡大中です。 2.その他金融アドバイザリー 金融規制対応に加えて、以下のような非規制領域に係るアドバイザリー業務も提供しております ・金利指標改革対応(2021年末に見込まれているロンドン銀行間金利(LIBOR)の公表停止に向けた対応の支援) https://www.pwc.com/jp/ja/industries/fs/libor.html ・プロセス最適化・ツール導入による業務効率化、システムやデータベース導入に係るデータ整備 ・テクノロジーやデジタル技術導入検討支援 ■【ポジションの特徴、魅力】 ・候補者の方のご関心・ご興味をお伺いし、上記1もしくは2のいずれかのポジションで面接を実施いたします。 各分野ごとに経験豊富な専門家がいますので、現在未経験の分野であっても、選択された分野の専門家となるまで十分なサポートをいたします。なお、キャリア形成のため、複数の分野をご経験いただくこともございます。 ・当部では、ご本人のキャリア形成のため、弊法人全職員を対象とした資格試験補助制度に加え当部の業務に関連した部門独自の資格試験補助制度(合格祝金支給や年会費負担)を設けております。 ・海外PwCとコラボしたグローバル案件も多いため、英語を活かしたい方、グローバル志向が強い方にはご活躍いただける機会の提供が可能です。
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リスクコンサルタント【GRC】※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 15622 公開日: 2025/02/03
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
プロジェクトマネージャー(PM),ITコンサルタント,その他コンサルタント
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCあらた有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 国内外の主要クライアント(金融機関、事業会社等)に対して、クライアントが抱える経営上の課題解決に必要となるリスクマネジメントに関するあらゆるアドバイスを提供します。 課題解決においては、クライアント企業の事業特性・組織特性を踏まえたうえで、財務(信用リスク、市場リスク、流動性リスク)、非財務(オペレーショナルリスク/コンダクトリスク、ESG、地政学など)の各種リスクに適合する専門的スキルに基づき、経営戦略・リスクマネジメントのフレームワークやツールを構築・高度化します。 主なプロジェクト例は以下のとおりです。 - リスク戦略の策定および実行支援(リスクアペタイトフレームワーク、シナリオ分析/ストレステスト、収益管理、事業計画とリスクベースの業績評価、他) - Enterprise Risk Management (ERM) フレームワーク構築支援 - リスクガバナンス高度化支援(経営陣を含む組織体制強化、リスクカルチャー醸成等) - 信用リスク、市場リスク、流動性リスク、オペレーショナルリスクの管理手法の高度化支援・検証 - リスクマネジメントメソドロジーの導入支援(リスクマップ整備、リスク評価手法整備、リスク対応見直し、KPI/KRI設定、ダッシュボード整備など) - サプライチェーン、サードパーティー(取引先等)にかかるリスク管理態勢整備支援 - 気候変動にかかる機会とリスクの分析、シナリオ分析、対応検討などの支援 - 経営戦略・リスクマネジメントのためのデータマネジメント高度化支援

アクチュアリー アドバイザリーおよび監査【FS INS AS】 ※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 12512 公開日: 2024/08/29
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
ITコンサルタント
業務内容
<Actuarial Services(AS)について> PwC JapanのAS(Actuarial Services)グループは、金融機関、特に生損保会社をクライアントとして様々なアクチュアリーに関する幅広いアドバイザリー業務、監査業務を提供しています。 なお、PwC JapanのActuarial Servicesは、PwC のActuarial Services のグローバルネットワークと緊密な連携を行っており、定期的なリーダー人材の交流、積極的なグローバルな転勤制度による人的交流、ナレッジやスキルの共有化を促進しています。 したがって、昨今ではIFRS、ソルベンシーⅡといったグローバルな課題が多い中、欧米を中心としたPwCグローバルの先進事例を活かしつつ、適宜グローバルの専門家と緊密な連携を取りながら、クライアントの課題解決を行うことも多くなってきています。 日本では「アクチュアリー」という職種は、生損保の数理決算・商品開発、あるいは年金数理業務を行う専門家と一般に認識されていますが、PwCのActuarial Setrvicesでは、このような狭義な捉えかたをせず「クライアントの重要な経営課題に対して、将来に対する洞察力とともに、リスク分析的なスキルでソリューションを提供すること」をコア・コンピタンスであると位置づけています。したがって、私どもは極めて高い専門性と十分なビジネスの理解を融合させ、複雑なデータを取扱い、それをビジネスのソリューションに繋げていく専門家を目指しています。 したがって、保険数理や確率統計学や金融工学などの専門領域を活かすだけでなく、場合によってはマネジメントレベルの意思決定に関わるような領域も含めて、クライアントへの適切なソリューションを提供します。 Actuarial Servicesでは以下の監査領域に加え、アドバイザリーとしては6つの事業領域を定義しています。 ■監査におけるアクチュアリー業務およびそのサポート業務。 ・(生保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(損保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金・支払備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(年金分野)退職給付債務に関する業務 ■アドバイザリー業務 □リスク管理・ERM・ALM ・金融庁がORSA報告書提出を進める中、ますますリスク管理の高度化ニーズが高まっています。PwCでは、中長期的自己資本計画等への対応、リスク計測フレームワークの高度化支援、内部モデルの第三者評価、ALMモデリングを含むリスク管理の高度化支援を行います。保険関連のすべてのリスク計測を支援しますので、保険キャッシュフローと密接な関連がある金利リスクの高度化、アカウントバリューの変動が保険給付の最低保証に連動するVAリスク、VAヘッジング、再保険活用等の高度化支援も行います。 □IFRS ・グローバルに業務を展開を考える生損保にとってはIFRSの導入が重要となってきます。PwCグローバルとの定期的な意見交換を実施しており、最先端のIFRS業務支援を展開します。 □エンベディッド・バリュー ・エンベディッド・バリューの算定支援およびレビューにとどまらず、経済価値バランスシート管理、ERMにおける経営管理への活用も含め、多面的な角度から支援を行います。 □トランザクションサポート ・国内案件に限らず、クロスボーダーな生損保デューデリジェンスも実施しており、欧米、東南アジアなど案件は多岐にわたります。PwC各部門が協力し、財務諸表DD、株式価値分析評価、ビジネスDD、ITDD、税務DDなど総合的に支援できることが強みとなっています。 □プライシング/アナリティクス ・生損保ともにプライシング業務を支援しており、また、収益検証業務支援、商品戦略の延長としてのビジネス戦略支援、コミッション戦略やクロスセル等マーケティングアナリティクス支援等も行います。 □アポインテッド・アクチュアリー ・特に、損害保険領域については、アポインテッドアクチュアリー業務を支援します。 □年金アドバイザリー ・IFRS導入企業への退職給付関連コンサルティング、PBO内部統制・検証に関するコンサルティング業務、年金関連法改正に伴うコンサルティング

ミドルマーケットへの経営コンサルティング_PwCBA【TSI MM】 ※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 12508 公開日: 2024/08/02
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
データベースエンジニア,ITコンサルタント
業務内容
■PwCビジネスアシュアランス合同会社について PwCビジネスアシュアランス合同会社では、PwCあらた監査法人と協業してあらたな価値を社会に提供していくために、積極的に新規事業を創出しています。 ■MMチームについて 本チームは、年間売上高、数十億円億?1,000億円程度の企業(ミドルマーケット)に対するアドバイザリー業務 オーナー社長/CEOの抱える経営課題(以下、CEOアジェンダ)を包括的に解決する経営コンサルティング業務を行うチームです。 ミドルマーケットを中心とした成長産業(AI,IoT,Fintech等)へ従来の監査法人でされてきた会計コンサルティングではなく、企業そのものを取り巻く経営コンサルティングをすることにより、企業の成長を長期的にサポートいたします。 PwCにとっても肝入りの少数精鋭の新規事業(現在20名弱の組織)であり、ビジネス拡大のため、新規メンバーを積極募集いたします。 ■業務の一例 ①経営執行支援業務 対象クライアント:ミドルマーケット(売上数十億円~1,000億円程度の会社) 1. CEOアジェンダ(経営課題)を潰しこむ。 2. 1.を通じて自分自身も経営者の感覚及びスキルを磨き、新たなクライアントの獲得に貢献する。 ・CEOのアジェンダ(経営課題)潰しこみの例 ・中期経営計画策定支援 ・M&A戦略検討支援、資本政策立案支援、事業承継支援 ・IPOアドバイザリー ・経営資源の最適化支援(職務分掌・KPI設定、PDCAサイクルの構築) ・アカウンタビリティ(会計情報の適正性と迅速性)の強化 ・原価管理、原価改善 ・ガバナンス向上支援 ・内部統制改善、業務効率化等のBPR ・内部通報制度構築・運用サポート(PLAT) ・マネジメントコックピット構築支援(BIツールを活用した経営ダッシュボードの構築) ・ガバナンス・リスク・コンプライアンス(GRC)デジタル化に向けた導入支援 ・不正調査・インシデント対応 ・監査対応支援 ・内部監査アウトソース ・RPA導入支援 ②不正調査(フォレンジック)案件 ※本ポジションは、PwCビジネスアシュアランス合同会社での雇用となります。

グローバル内部監査支援スペシャリスト_PwCBA【CTSIAS】※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 12476 公開日: 2024/08/02
年収
400〜600万円
勤務地
東京都
職種
データアナリスト・データサイエンティスト,ITコンサルタント
業務内容
本ポジションにおいては、以下サービスを中心としてご活躍頂ける方を募集致します。 海外のグローバル企業向けインバウンド・サービス ■在日拠点に対する内部監査/内部統制評価支援 ■在日拠点に対する経営管理/コンプライアンス態勢の構築、高度化支援 ■海外拠点及び在日拠点における各国当局対応支援 グローバル展開する日本企業向けアウトバウンド・サービス ■海外拠点に対する内部監査/内部統制評価支援 ■グローバル/海外地域統括会社レベルでの内部監査体制の構築、高度化支援 ■海外拠点の経営管理/コンプライアンス態勢の構築、高度化支援 ※内部監査/内部統制評価の知識は入社後に習得頂きますので、内部監査関連の知識・経験のない方でも可能です。 ※本ポジションは、PwCビジネスアシュアランス合同会社での雇用となります。
コンサルファームへの転職 未経験からコンサル

Transformation Assurance ~国や地域の社会課題解決PJに従事~【SPA】※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 12473 公開日: 2024/07/11
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
経営/戦略コンサルタント,組織/人事コンサルタント,その他コンサルタント
業務内容
■従事するプロジェクトの特徴 ・地方創生、災害復興、教育、医療・福祉、スポーツ振興など、国や地域の社会課題解決がプロジェクト目的となります。 ・監査やアドバイザリー業務で培われた”変革”の知見(Transformation Assurance)を活用し、第3者の独立的立場にてプロジェクトを支援します。 ・国・地方自治体、大学、研究機関、人材エージェント、NPOをはじめとする社会的事業者、社会課題解決に参画する大企業、スタートアップ企業との連携が非常に多いプロジェクトです。 ■プロジェクト事例 ・経済産業省:福島県原発事故被災事業者への人材確保支援事業 ・中小企業庁:スタートアップ企業、地域中小企業への(兼業・副業スキームを活用した)人材確保支援事業 ・スポーツ庁:スポーツ団体における外部経営人材活用に関するフィージビリティスタディ ・内閣府:ソーシャルベンチャー活動促進に向けた、社会性認証制度構築に関する検討支援 ・柏市:社会課題解決に向けたエコシステム形成支援 ※プロジェクト事例を開示できるパブリック案件のみを記載しておりますが、金融機関における地域課題解決の取り組み、スタートアップ企業と連携した課題解決プロジェクトなど、多様なステークホルダーとの案件に従事しています。 ■プロジェクトにおけるPwCあらたの役割 社会課題解決を目的とした各種PJに対して、その変革目的達成を阻害する要因の特定、課題解決に向けて必要な施策検討のアドバイスを各種ステークホルダーへ実施します。 ・社会課題に関連する調査業務  ・社会課題解決に向けた課題整理・施策検討支援  ・社会課題解決プロジェクトに関連するデータ蓄積・分析支援  ・各種ステークホルダーマネジメントを含む、プロジェクト管理支援
コンサルファームへの転職 未経験からコンサル

データ・テクノロジーアドバイザリー【経営課題・金融規制・コンプライアンス関連】(RFM)※経験者のみ

PwC Japan有限責任監査法人
案件No. 14495 公開日: 2024/02/22
年収
500〜1500万円
勤務地
東京都
職種
プロジェクトマネジメントオフィス(PMO),ITコンサルタント,経営/戦略コンサルタント,その他コンサルタント
業務内容
■【RFMについて】 PwCあらた有限責任監査法人のRFM(レギュラトリー・フィナンシャルマーケッツ・アドバイザリー部)は、PwC Japanおよびグローバルネットワークが蓄積したコンプライアンス、金融規制等に関する専門性を武器に、国内の大手金融機関に対して、金融規制対応支援、金利指標改革対応支援、アンチ・マネー・ローンダリングに代表される金融犯罪対策支援、グローバルコンプライアンス態勢構築支援、コンプライアンス・デューデリジェンスを始めとする非財務アドバイザリー領域において、業界をリードする最良最適なサービスをクライアントとの強固な信頼関係に基づいて提供します。 当部は、PwC Japanグループが「コンプライアンス&レギュラトリーグループ」の中核を担う部門として、2019年7月1日付でPwCあらた有限責任監査法人内に新たに設立しました。 ■【職務内容】 主に金融機関に対して、クライアントが抱える経営課題・コンプライアンス課題・事務上の課題等を分析し、それらを効果的・効率的に解決するためのソリューションを考え出すことと、その導入に当たっての上流検討(業務要件定義等)を行うことが主な職務です。 当部は国内外の金融規制およびコンプライアンスに関する専門知見を有するプロフェッショナルの集団であり、またPwCには日本のメンバーファーム及びGlobal Networkのノウハウと知識にフルアクセスできる環境が整っています。 また、今後データの分析、分析・計測ツールの開発、ツールを活用したコンサルティング業務・Proof of Conceptの実施といった業務の拡大を見込んでおり、IT及びデジタルの知見や経験を持つ人材、もしくはそういった分野に興味を持つ人材を広く求めています。 我々はこれらを総動員し、クライアントが規制当局・顧客・社会に対する説明責任を果たしつつ、適切な業務体制・効率的なオペレーション等を実現できるよう支援することに、誇りとやりがいを持って取り組んでいます。 ■【ポジションの特徴、魅力】 候補者のご経験・強み・希望を十分に理解したうえで、当部におけるポジションを検討いたします。 当部には各分野において経験豊富な専門家が多数在籍していますので、現在未経験の分野を希望される場合でも、当該分野の専門家となるまで十分なサポートを行います。 当部では業務に参画するメンバー各々の意見・主張を最大限取り入れつつ、最適なクライアントサービスを追求しています。そのうえでデジタルリテラシーを備えた人材に対しては多くの期待を寄せており、自由な発想を歓迎していますので、関連する業務経験や普段お持ちの課題認識等を最大限活用することができます。

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